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〈2007年9月16日開設〉 これ迄の小説等、纏めてみたいかと思います。主にミステリー系です。 尚、文責・著作権は、巽にあります。無断転載等はお断り致します(する程のものも無いですが)。 絵師様が描いて下さった絵に関しましても、著作権はそれぞれの絵師様に帰属します。無断転載は禁止です。
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「今日、山奥の風穴を通る風が同調する筈だったみたいです」そう言って峻風(しゅんふう)は遠くそびえる急峻な岩山を振り仰いだ。「でも、何故だか風の流れが変わった様だと……。どうしたのでしょう?」
 件の山深くには岩が長い年月の間に複雑な地形を作り、更にはそこを渡る風がその岩にぶつかり、風穴を通り、更に風同士がぶつかりと、複雑極まる流れを生じ、時折奇怪な音を立てるのだった。
 それがこの時期、特定方向からの季節風の影響か、風はぶつかり合いながらも同調し、一つの洞穴を抜けて強力な流れとなり、山の上へと吹き出す。その際の音は一際高く、澄んでいるのだと言う。
 麓の村ではそれを「御霊(みたま)送りの風」と呼んでいて、一年の間に新たに出た死者の御霊がそれに乗って、天に上がって行くのだと、伝えられていた。
 ところがこの日、そろそろかと思われていた風は天に昇らず、いつもよりも不気味な音が鳴り響くばかりだった。

 不安そうな峻風と共に、黒猫を肩に黒髪、黒い目の青年は山に向かって歩を進めた。放って置いてもよかったのだが、一宿一飯の恩義という奴だ。峻風には残れと言ったのだが、怖気づいたと見られるのを嫌ったのか、彼はついて来た。案内が必要だろう、と。
 山は厳しく、ごつごつとした岩に幾度も道を阻まれたが、二人と一匹は無事に頂上へと辿り着いた。尤も、その頃には陽は傾き、気温も下がり始めていたが。

「これが問題の風穴?」眼前にそびえる彼等の身長を遥かに越える岩を見上げ、強風に長い黒髪をなびかせながら、黒い着物の青年、至遠は言った。岩にはやはり、彼が這って通り抜けられそうな程の穴がぽっかりと口を開けている。
「はい。周囲の風がこの時期だけ、此処に吹き寄せられ、同調する様に此処を通って吹き上がって行き、それと同時に、最後に生前の姿をとった御霊も吹き上げられていくので『人穴』とも呼ばれている……筈なんですが……」峻風は辺りを見回した。疎らに生えた木々も、至遠の髪も、峻風自身の着物も、纏まるどころかてんでばらばらな方向へと風になぶられている。「やはり、風の流れがおかしいみたい……ですね」
 辺りを回ってみようと至遠が言い出し、峻風はそれに従った。長旅を続けていると言い、遠方の話を宿代代わりに泊めたのだが、それだけに閉塞した村には無い知恵がありそうで、峻風は至遠に興味を持っていた。
 
 風の流れは所により彼等を突き飛ばしそうな程に強まり、また微風程に弱まった。これも全てこの地形と季節風の為せる業かと思うと、自然の妙味に峻風は感心頻りだった。
 その内、少し開けた岩場に、二人は辿り着いた。その中心にも大きな岩が立ち、その中心に風穴があった。
 但し、今そこは閉ざされていた。大小の岩石によって。
「これは……」峻風はそれに駆け寄った。「風の流れが不完全だけど、閉ざされている! これの所為で他の風と調和が取れず、御霊送りの風が吹かないのか?」
「恐らくそうだろう」周囲の地形を見渡して、至遠は頷いた。「本来なら此処を通った風が周囲の微風をも統合し、あの岩に流れ込む――そんな感じだな」
「一体誰が、何故こんな事を……」石を取り上げて、峻風は唸った。
 至遠は穴に詰め込まれた岩石と、周囲に転がる岩とを見比べてから、峻風に尋ねた。
「この一年で家族か大事な人を亡くした、女性か子供は居るかい?」と。
「それは……居ますが、どうして女子供だと?」
「此処にはもっと大きな岩がある」人の頭の倍程もある岩に足を掛けて、至遠は言った。「例えばこれなら一つでその穴の半分は埋められそうじゃないか。なのにそこに詰まっているのはもっと小さい岩か石。もしかしたらそれをやった者はこれを持ち上げるだけの力が無かったのかも知れないと思ったんですよ」
「なるほど……」峻風は感心した後に、はっと我に返り、岩を掻き出し始めた。「誰がやったのか知らないけれど、風が変わってしまう前にこれをどうにかしないと……! この一年の御霊が送れない!」
 すると――丸で風に押されて転がる様な勢いで、近くの岩場から二人の子供が、駆け出して来た。口々に「止めて」と叫びながら。

「君達は?」二人の子供を前にして、至遠が質した。
 一人は十歳ばかりの男の子。もう一人は七つかそこらの女の子で、その面差しはよく似通っており、その血縁が直ぐに知れた。
「甲蓮(こうれん)さんとこの風蓮(ふうれん)と風花(ふうか)じゃないか」峻風が言う。「どうして此処へ……? もしかしてこれをやったのはお前等か? そう言えば甲蓮さんは半年前に……」こんな時間に幼い子供がこんな山に居た事、そしてもしかしたらこの穴を塞いだ犯人かも知れない、それを問い詰め、咎めようとしていた峻風の口調が徐々に弱まった。
 二人がやろうとした事が、何と無く解ってしまったから。
「お前等、御霊送りの風を吹かせまいとしてたのか?」すっかり怒気を失った彼の問いに、小さな兄妹は僅かな逡巡の後、揃って頷いた。「甲蓮さんが……お前等のお父さんが行っちまうと思ったのか?」
 こくり、二人は頷いた。
「例え……例え御霊送りをしなくても、お前等のお父さんは戻っては来ないんだぞ?」
 ぎゅっ――風蓮の拳が握られ、風花の小さな手がそれに重ねられた。
「解ってるよ!」風蓮が叫んだ。「おとっつぁんが病で息を引き取る所も見てたし、埋められる所も見てた。帰っちゃ来ないのは解ってる! でも……御霊迄行っちまったら……」
「寂しいか……」二人の頭に手を乗せて、峻風はしんみりと呟いた。「それはよく解る……。俺だって早くに両親と死に別れた。傍に居て欲しいのも解る。けどな……御霊は送られないと幽鬼になっちまうんだ」
 幽鬼、と聞いて二人の子供は涙の溢れた目を上げた。怯えの色が顔を彩っている。幼い子供でも、聞いた事位はある、化け物。霧の様で一定の姿を持たないとも、恐ろしい姿をしているとも聞く、得体の知れないもの。
「お父さんをそんなものにしたくはないだろう?」
 
「それでも……」俯いて、風蓮は唸った。「それでも傍に居て欲しい!」
 彼は妹の手を振り切ると、岩石の詰まった穴の前に立ち塞がった。どうあっても邪魔をする、そんな勢いに触発されたのか、妹も直ぐ様それに続き、並んだ。
「二人共……」峻風は溜め息をついた。こんな事をしている間にも風の流れが変わってしまうかも知れない。そうなったらそれこそ御霊送りが出来ず、それらの御霊は幽鬼と化す――そう、村では言い伝えられていた。「手荒な事はしたくないんだ。そこをどいてくれないか」
 時間が無い、その想いが峻風の言葉を早める。その口調でどれ程の正論を説いても、意地になった二人の子供には大人の都合以上の何ものにも感じられず、ますます依怙地になっていく。
 仕方ない、と至遠は進み出た。峻風を抑えて二人の前に立ち、その目を一睨み。怯えた風花が泣き出す間も無く、二人はその場にくたりと、倒れた。
 何をしたのかと尋ねるのを躱し、至遠は二人を邪魔にならない場所に横たえると風穴の岩石を取り除きに掛かった。
「大丈夫。眠っているだけですよ。今は話して解る時じゃない。そんな時間も無いでしょう?」振り向きもせず、峻風にそう言う。
 峻風は頷いて、作業に加わった。

 笛の様な、甲高く澄んだ音に二人の子供は目を覚ました。それは彼等が詰めた風穴よりももっと上の風穴から聞こえていて――風蓮はその意味を悟った。
「おとっつぁん!」妹の手を引いて駆け出し、同調した風が最終的に吹き抜ける、あの風穴――「人穴」に向かった。
 そして見たのは生前その儘の姿の父親、甲蓮。死の間際には痩せ細り、顔色も悪かったのが、その死の影もなく、二人に微笑み掛けている。
 思わず笑みを返し掛けた二人だったが、その姿が薄くなり、向こうの夜の景色がうっすらと見え始めると、それは泣き顔に変わった。
「おとっつぁん! 行かないでよ!」風花が叫んだ。
 だが甲蓮は答えず、「人穴」へと脚を向けた。
 そして最期に振り返り、力強い笑みを浮かべた。彼は黙した儘だったが、二人の脳裏には父の言葉が聞こえた気がした。
 自分の御霊は此処を離れるけれど、他の御霊と同調し、二人の居るこの世界を見守っているから、と。
 そしてその儘「人穴」に吸い込まれ――甲高い音と共に、天に昇って行った。

「あの二人は何を見たんですかね?」隠れていた岩場から出て、夜道を二人の子供をそれぞれ背負い、家迄送り届けてから峻風は至遠に尋ねた。甲蓮の妻は二人の姿が見えない事に、半狂乱になっていた。子供達迄失うのではないかと。そして何があったのかと問われたが、曖昧な返答しか出来なかった。峻風には、甲蓮の姿など見えては居なかった。只、二人の子供が何かを見、何かに納得した様子を、そっと見守っていただけだ。
「さてねぇ?」至遠は歩かせていた黒猫を肩に乗せ直して、首を傾げた。
 実際の所、彼が眠らせた時に、更に術を掛けていた事など、説明しても解らなかっただろうし、説明する気も無かった。取り敢えず、御霊送りは成功した。それでいい。失敗していたら村人達は幽鬼の姿を想像し、それが実際に幽鬼そのものを創り上げていただろう。そうなればこんな山奥の村など、あの二人の子供も含めて全滅し兼ねない。
 これも一宿一飯の恩義という奴だ。
 それに、風の調和したあの音は、名人の手による笛にさえ劣らぬものだった。

                      ―了―

 「千のか~ぜ~に~」は意識してません(笑)
 風葬とかそういうのは元からあるしね~。

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無題
どもども!
自然界の風の動きとか、不思議な事って結構ありますもんね~。
二人の子供に手荒い真似をしなくて済むよう取り計らった、至遠の技には驚かされますけど。
猫バカ1番 URL 2008/04/18(Fri)23:40:53 編集
Re:無題
とんでもない形の奇岩とか、それに伴って起きる風の動きや音とか、自然界は面白いものが一杯ですね^^
のんびり話して聞かせる時間も無いし、解るかどうか微妙な歳だし、という事で彼にしては強硬手段★
巽(たつみ)【2008/04/19 01:30】
自然現象の中でも風は悲鳴にも聞こえたり、神秘的だなって思います。

鬼は心に棲むんだよね。
幼い二人が幸せになれますように(人)
つきみぃ URL 2008/04/19(Sat)00:52:00 編集
Re:風
そうそう、何かが鳴いてる様にも、唸っている様にも聞こえたり。
ビル風も向きによってはかなり音が凄いですよ~。
うちのベランダなんか、強風時凄い音がします★
巽(たつみ)【2008/04/19 01:32】
おお
上手いじゃん!
さすがだね~

afoolさん
私は巽さんの絵のカグヤの姫さんとは、似ても似つかないですよー。
冬猫 URL 2008/04/19(Sat)00:54:27 編集
Re:おお
今回のは割と料理し易かったかも。
「夜霧は巽は~」とか言われんだけマシ!(笑)
巽(たつみ)【2008/04/19 01:33】
こんばんは
夜霧の投稿から、随分と長い力作になったねぇ(笑)。
きっと子供たちが見たものは全て幻なんだな。

afool URL 2008/04/19(Sat)01:01:08 編集
Re:こんばんは
私が長文(笑)
うん、二人が見たのは至遠が見せた幻。でも、信じてしまえばそれもまた真なり。
巽(たつみ)【2008/04/19 01:35】
こんばんは
冬猫さんちを覗いて事情を知ったり、DVDを送った本家のシさんと夜中にメールでエキサイトしてたら遅くなりました。
この子ども達の気持ちが一番純粋で健気ですよね。私は一体いつどこで、この純真さを落っことしてきたのでしょう…。よよよ。
で、この峻風くん、妙な好奇心で付いて来たなーと思ったら、ちゃんとお仕事があったのか☆穿った見方をしてしまうのは、ミステリ読みの業か性格か…。ちなみに最後、村を出る時に、峻風くんの記憶も、至遠様がちょちょいと消したんですよね?

『東京BW』の文庫をゲットしましたが、これで同じ単行本二冊と文庫という、本棚を整理する気が全く無いかのような私…。でもこの文庫、いいですよ♪
みけねこ URL 2008/04/19(Sat)01:57:41 編集
Re:こんばんは
あれって要するには○なユーザー以外のコメントは携帯では表示出来ないし、投稿も出来ませんって事? そこ迄して無料ユーザー囲い込んでどうしたいのって感じなんですけどー( ̄へ ̄)
純真さ……ふっ、何処に行っちまったんだろうねぇ(遠い目)
峻風君、最初は村人Aとして置いて行かせようかと思ったんですけど、いきなり子供達だけ出て来ても事情の説明がまた長くなりそうだったので、説明係&労働力(笑)
『東京BW』私もどうやら本棚の整理をする気は無いらしい(爆)
だってね、ちら見だけと思って捲ったらね、何かこう、懐かしい感じと言うかさわやか~な感じがね(とか言い訳してみる・笑)
巽(たつみ)【2008/04/19 15:05】
きのう、山の上と
きのう、山の上とか影響ー!
BlogPetの夜霧 URL 2008/04/19(Sat)09:20:56 編集
Re:きのう、山の上と
うん、昨日は風が強かったよ。
今日も強いけどね。
それで?(^^;)
巽(たつみ)【2008/04/19 15:06】
無題
おはようございます。
子供達にとってはわかってはいても受け入れられないことだったのですよね。。。
幼なじみの近所の先輩も、小学生のときに母親が大病をわずらって、長期入院していたのですが、毎日母親の分の食事も食卓に並べていました。
脳腫瘍で子供達の顔さえもわからない、手の施しようのない状態だったのですが、「いつ帰ってきてもいいように」って。

このお父さんもきっと、複雑な気持ちでおられたのでしょうね。。。
moon URL 2008/04/19(Sat)10:06:29 編集
Re:無題
長期入院と解っていても「いつ帰って来てもいいように」……それも解るなぁ。子供って頭では解ってるんですよね。大人が思う以上に。でも受け入れたくないし、その先輩の場合、本当にいつでも、少しでも早く帰って来てって想いだったんでしょうね。
巽(たつみ)【2008/04/19 15:09】
風ね・・・
自然の物にも、何か訴えてるような気もします。
風もだし、雨も、雷も・・・
植物や木々達にも、生命を感じる。
しかし、至遠さん、きっちり黒猫さん連れてるしぃ~^^
ぴぴ 2008/04/19(Sat)11:02:17 編集
Re:風ね・・・
そう言われるとビル風も何やら地形を遠慮なしに変えまくる人間に抗議の声を上げている様に感じます。大阪の朝日放送前(大阪タワー前)なんか自転車乗れないよー★
至遠君、猫迄含めて黒尽くめです(笑)
巽(たつみ)【2008/04/19 15:13】
こんにちわー
風葬ってものがあるんですねー、知りませんでした^^;でもやっぱり最後には流すのですね。
ことを丸く治める至遠はやり手ですねぇ。
それにしてもよくあの文からここまで・・・感服します^^;
らすねる URL 2008/04/19(Sat)15:08:41 編集
Re:こんにちわー
有難うございます(^^)
風葬……樹上とかその為に設えた台の上に遺体を安置し、自然に解体されるに任せる。鳥葬もこの流れで、死者の魂は天に昇って行くとされる……。ちょっと、途中経過は見たくないかも。
此処のはどちらかと言うと魂を流すものだとご理解下さい^^;
巽(たつみ)【2008/04/19 15:19】
無題
風って、不思議ですよね。
気持ちいい風とコワイ風があって、
先日も朝、すごい風に飛ばされそうに(汗
強くてコワイ風だったなぁ。
ふわりぃ URL 2008/04/19(Sat)20:40:11 編集
Re:無題
今日はこちらも凄い風でした(>_<)
高速道路で強風だと怖いですよ~。ハンドル取られそうで☆
微風は気持ちいいんですけどね(^^)
でも今頃の風は花粉を運んで来るかしら……(--;)
巽(たつみ)【2008/04/19 21:09】
御霊送りの風!
なんか良いですネェ♪
私、風って凄く好きなんです。
微風から強風まで!来世は風になりたいなんて思っているんです。

至遠さんは、いつもやる事が粋ですなぁ♪
心憎いような感じだネ♪

クーピー URL 2008/04/19(Sat)23:11:45 編集
Re:御霊送りの風!
有難うございます(^^)
来世は風ですか! 自由な感じでいいですね。
巽(たつみ)【2008/04/19 23:54】
ゴメン(^_^;)
今頃、冬猫さんのボケに気付いた。(笑)
afool URL 2008/04/20(Sun)20:58:18 編集
Re:ゴメン(^_^;)
天然ですから(^^;)
巽(たつみ)【2008/04/20 21:53】
連続でゴメン
さらに気付いた。
かぐや姫が家具屋になってる訳ね。^^;
今頃かよ!
afool URL 2008/04/20(Sun)21:03:11 編集
Re:連続でゴメン
ボケ倒しですから(^^;)←おい!
巽(たつみ)【2008/04/20 21:54】
おぉ
夜霧で「奇譚」シリーズがくるとは~。でもこれ、このシリーズで一番好きです♪

御霊送りの風…神秘的だなぁ~…(*μ_μ)
あすか 2008/04/21(Mon)12:12:32 編集
Re:おぉ
何と無く一行目書いてみたら、これは至遠向きかな、と(^^)
夜霧の投稿が短文なのが幸いしたかも。
巽(たつみ)【2008/04/21 18:01】
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